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  • 2006.04.19 Wednesday
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一定期間更新がないため広告を表示しています


久しぶりに書いてみる

久しぶりに書いてみようとはおもったものの
自分のキャラを忘れた次第でございますtrickです。

いやぁ、早いものでもう4月。
新入社員がはいってきましたよ。
クソ、若さがまぶしいからしねばいいのに。

なんてことをおもっているわけですが、
…花粉症がひどいからやめよ。

Works掘 ̄扮鵑ら死




昨日は久石譲のコンサートがあり、
よりによって母とともに鑑賞しにいってきた。

母とって・・・

まあそんなショックをしつつ六本木へ。
実は東京へ移り住んでもう何年かたつが、
一度も六本木なんてきたことがない。
なんせ横浜、八王子、町田、立川ぐらいでしか行動したことがないからだ。
かろうじて渋谷と新宿はわかるか?
程度なのである。

そんなことをつゆしらず、ヒルズに行きたいとかいってる。
ヒルズ?TVの中の世界じゃん ってな感じだ。
まったくこまったものだ。場所もわからず結局アークヒルズ周辺をうろうろ。

山手線の内側はわっかんねーんだっつーの。
っていいつつサントリーホールへ。
入り口には各著名人の花がかざられていた。
北野武名義の花、宮崎駿名義の花、角川、平原あや、長渕剛、香取しんご
まあ豪華なこと豪華なこと。

中学校の音楽の教科書によくのっていた写真の場所に始めて踏み入れ、
コンサートが始まるまでしばらくパンフレットを見る。

まあいつもと同じような構成の文章をふむふむとよみ、
そのうち新日本フィルのメンバーの数人が練習をし始める。
ピッコロのかたがずーっとMerry-go-roundのワンフレーズを練習しているのが印象的。
準備は着々と進む。

だ、大丈夫か?とおもいつつ見ているうちに他のメンバーが集まり始め、
チューニングが始まる。
今回のコンマスは崔文洙氏の模様。ちょっとよくみえなかったけどたぶんそう。
チューニングが終わると白いジャケットの久石氏が登場。
楽団員とともに客席にお辞儀をすると早速Merry-go-roundの演奏がはじまる。
ずしっとくる低音からスタート。
これから壮大な何かが始まるとおもわせるようなかんじでゆったりと
回るメリーゴーランドのようなメロディーラインが演奏される。
永遠につづくかのようなこの曲もしばらくするとおわり
そのままMCや挨拶などなしでD.E.A.Dが演奏されはじめる。

DEADはおもに弦楽器のみで形成されている音楽のため、半分の楽団がもどっていく。
パンフレットにもかいてある言葉を借りてかくが、DEADというのは英語でいう
「レミラレ」というフレーズをモチーフにしてある組曲だ。
久石が愛するミニマルミュージックのごとくレミラレのフレーズがなんども登場する。
レミラレ〜レミラレ〜(なんどか繰り返す)レミラレミドシラ〜♪というかんじで
ちょっとおもい音がつむぎだされ、曲名のとおり死をモチーフにした
すこし暗めの組曲がはじまる。
.D.e.a.d 【俺主観:生なのか死なのか。いや、死に近い生だな。】
まるで何かに恐怖、不安をいだいているかのような
ちょっと不思議な音楽
重々しい空気になる。でも久石氏の手はゆったりとうごきつづける。

.The Abyss 〜深淵を臨く者は…〜 【俺主観:何かに戸惑う何かを】
戸惑いとか、孤独感とか。

.死の巡礼【俺主観:逃げろ】
久石が最初やっていたミニマル色がつよめ。
 レミラレドッラってフレーズがくりかえされる。
.復活 〜愛の歌〜【俺主観:色が見えるかんじ。モノトーンから淡い色の世界になったような。】
なんか曲紹介っぽくなってしまっているのでそろそろ省く。

ここで前半終了

久しぶりに。

お久しぶりでございます。
Trickでございます。
最近の流行は全裸でM字開脚です。
うそです、すいません。

3週間ぶりに家にかえってきたら机においておいた羊羹が
緑茶味だったのに真っ白になったのは秘密です
あれ?妖精さんがホイップクリームにつけておいしく…なるかよ。
そんなこんなで部屋がビックリするほど散らかってる様子を
クソビッチにみられてしまいました。

ナニをいうかとおもえば"失格"
とだけいって後ろを振りむいてエレベータでおりていってしまいました。
手伝うとかそういう意思はないのかと…。
そしていま手に持っているなぜか2000円分ぐらいの飲み物どうすればいいのかと…。

まあそんなこんななわけです。

でまあ出張にいってたわけですが
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最悪だ

再来週より1ヶ月から2ヶ月富山に出張。

オリャモウダメダ・・・



ここ数年ホワイトデーに何を買うかと迷ったことがない。


        買ってあげる人がいないから…(ビッチにチョコすらもらえない)

過剰なJavaScriptCM

そもそもJavaScriptを切っておけば問題ないはなしなのですが、
ちょっと気になったので一つ…。

Geocity、GMO、フリーケットシアター、Tripod
いずれも無料でWebスペースやWeblog、Web関係のツールを提供している
大手なわけだが、やはり利用者の多さから経費もかかる。
そこで広告をだし、広告費などをもらい経営をする。

まあ当たり前のことだとは思います。
なので、多少Webページの上下に宣伝バナーが入ろうが何し様が
エンドユーザとしては仕方のないこと。

しかし毎度のようにJWordとかいう粗悪品をおしつけてくるGMOは
どうにかならないものでしょうか?
いちいちあのインストール確認のメッセージが出てきて
邪魔で邪魔で…
とりあえずうざったいです。

何も知らないユーザ側あれウイルスいれられた?!と勘違いしちゃいますよ。
あるいみ企業イメージを自らおとしてるようにおもえるのですが
どうなんでしょうかね?

めぐみさんと俺

2ちゃんでさらされとる。うわぁ!!
と思っているうちに人の流れが収まったので一つ…。

僕は横田めぐみさんの通っていたY中学の卒業生です。
ごくごく普通の中学校でした。
知事公舎の裏に立つちょっと小高い丘の途中にたつ、
猫山宮尾病院の真向かいの中学校。(此処までいうとなんという名前かとかわかってしまいますね)
土地柄か、小金持ちやら頭のよい子やらが集まる学校で、
荒れたりとかは全くといっていいほど無かったような学校でした。

そんな学校にはこんな噂がながれていました。

部活帰りに南校舎の一番奥の暗い階段(体育館がわの階段電灯はあるけれども天井が高いせいか暗く見える)
を一人で降りていった女の子は消えてしまう(or 誘拐されてしまう)。
このはなしを怖がった吹奏楽部の女子達は部活の音楽室から毎日逃げるように
みんなでダッシュして帰っていったのを何度かみたこともあるし、きいたこともあります。
(たしか女子トイレの天井の染みが女の子の顔に見えるとかの話もありましたねぇ…)

何の根拠もないありふれた噂だとおもっていたのですが、
でも実際に女の子が一人部活帰りに消えてしまった(拉致された)んだなとおもうと
ちょっと心が痛いです。

僕が入学した頃には横田さんの入っていたバトミントン部は廃部になり、
事件があった とかの噂はほんとうに其の程度で全くしりませんでした。
しかし、TVなどでときどき横田さんのあの写真をみかけ、父や母に話をきいていたら
隣の家の娘さん…といってももう人妻ですが、
が同学年だったらしく、警察が聞き込みにきたりした という話を聞きました。
当時はものすごく大変だったらしいですが、
其の頃にはもうすでにめぐみさんは北につれていかれてたんだと思うと
居たたまれない気持ちで一杯です。

連れて行かれた少女は現地で一体何をみて育って、
いま彼女は何をしているのでしょうか…
一体何処で何を見ているのでしょうか。

今は一刻もはやく横田めぐみさんを日本へ帰して欲しい
ただそれだけをねがいます。

ニギリメシ。-一粒の米の一喜一憂-

こんにちは。
こんにちわ。
"は"と"わ"両者とも同じ発音なのに
正しいのは"は"。
でもネットなどでみかけるのは圧倒的に"わ"のほうが多いよな…
とおもいつつこんにちわ。といってしまう自分が情けない。
というか日本語ちゃんと使えてないな と自覚するわけです。
生粋のジャパニーズなのに…。

こんにちわ。
Trickです。
ここ数年でコンビニというものはものすごい勢いで店舗数が増えてゆき、
人々の生活は少しずつですが変化してきています。
ど田舎でも見かけるこの時代…
しかし、どのコンビニでもうっているものはほとんど変わらず、
ファミマのサンリオくじびきだけがなんだかかわいそうなぐらい場違い ってぐらいなわけで…。
おにぎり、サンドウィッチ、弁当、お惣菜、日用品、雑誌、漫画、お菓子、DVD、チケット
手に入らないものはない…わけではないが、たいていのものがそろう。
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実家 帰省 記録

こんにちわ。Trickです。
久しぶりの更新にうれしくてわたし…も、もうだめぇ!抱いて!
という乙女は前にでてきなさい。
妄想はまあこれ位にしておこう。
たぶんそろそろ死んだほうがいいよって言うおたっしがきてもおかしくない。

この正月は実家に帰っておりました。
なんだか頭の弱い母と頭がよわいのかどうなのかわからない弟。
それと変わり者で偏屈の父にあってまいりました。
まあ相変わらずで変わった感想すらもいえない休日だったわけですが、
専門学校の時のクラスのリーダー格の女に攫われ、焼き肉をおごらされました。
クソビッチが。
一人で貴様6000円分はくってるだろ?あぁぁん!

なんてことも言えず腹ごなし後はドンキへ。
ドンドンドンドーンキーの歌はどこに言っても相変わらず店内に鳴り響いていました。
うるせえこの飛べない鳥類が!と店頭のペンギンのマネキンに怒鳴り散らしながら入店。
品揃えは何処も一緒だなぁ…とおもいつつ大仏のゴムマスクと股間につける白鳥を手にとってみる。
そのまま衣類のコーナーにいってみたら、僕の好きなキャラ、バッグスバニーの着ぐるみ。
これは買うしかないとばかりにわざわざさむ〜い新潟の地で七千円を散財。

後から合流するといっていた野郎を脅かそうとおもいかった大仏と白鳥をつけて車の中へ。
そのまま待ち合わせ場所のコンビニの駐車場でまつリーダー格と俺。
外から見たら車の窓からはかわいらしい白鳥と大仏。
見てみぬフリしてやり過ごすのが吉だと判断したのだろう。
赤いコートを着たおなごと野郎はさっきまでとは打って変わった速度で歩き通り過ぎていった。

「お茶かってこようよ」
と誘われ、仕方なく雪のちらつく屋外へ。そしてそのままコンビニへ。
店内はなんだかピンと張り詰めた空気。
食うか食われるか。ヤるかヤられるか。
そんな世界に飛び込んだ一匹の白鳥と大仏。
ものすっごい変態だとおもわれたのでしょう。まあ俺が店員またはその他の客だとしても
おなじ様におもうでしょう。
とりあえずお茶とおでん購入。しかも白滝1つだけ。
店員はもう目すらあわせようとしてくれません。
いつもチェックを欠かさない年齢と性別のボタンは
なんか10代とかおされてました。
そうでしょうね、こんな無茶は20代のいい大人がすることではありませんね。

荷物をうけとると両手を合わせて合掌する俺(大仏)。
お辞儀すると同時に首をかしげる白鳥。
そのまま店内を後にし、車に戻る俺。

やれやれ…とおもってビニールを漁ると、
なかからストローが。
飲みやすいようにあの店員がいれてくれたんだとおもうと
なんだか涙がとまりませんでした。(ウソ)

そうしてる間にクラスメイト登場。
一瞬ギョっとしている姿がみえたが後は平然と話し始めるクラスメイト。
ずっとみつめてたらしつけえんだよ!となぐられました。
ひどいはなしです。
この大仏マスクの中ではなぢをだしていたらどうなっていたことでしょう。
たぶんどうもなってないです。

まあそんなこんなで数時間を過ごし実家に帰る。
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夜中はミステリアスワールド

なんだか頭の弱そうなドラマがあった
怪奇大家族
ところで、スカパーでやっているゲームセンターあらしという昔のアニメがあるのだが、
これを見るたびに恥骨が痛くなる。
なにかあったのだろうか。俺の前世とか。

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